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給付金10万円の使い道おすすめ5選

 

給付金10万円が配布されますが、その使い道に悩んでいる人は多いかと思います。

 

すでにお金が底を尽き、経済的にピンチな人は生きるために給付金10万円を使うべきですが、そうでない人はここで紹介する使い方を試してみてはいかがでしょうか。

 

ここでは、給付金10万円のおすすめの使い道をいくつか紹介します。

 

 

給付金10万円の使い道

 

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給付金が10万円支給されることが決まりました。(2020年4月現在)

 

ここでは、だれでもできる10万円の使い方を紹介します。

 

ここで紹介する使い道をするかならずしも行う必要はありませんので、参考程度にご覧ください。

 

 

貯蓄

 

多くの人が貯蓄すると思います。

 

何かあったときのためにお金を貯めておいたり、アフターコロナで欲しいものが安くなるのを待ったりと、貯蓄は貯蓄でも理由は人それぞれでしょう。

 

コロナがいつ収束するか分かりませんし、その影響で仕事を失う可能性もあるので、貯蓄は当然しておいたほうがいいでしょう。

 

今あるお金で生活ができている人は給付金10万をそのまま貯蓄しておくのも一つの手と言えます。

 

給付された10万円を最初から無かったことにして、貯蓄し、お金がきつくなった時に使いましょう。

 

 

食料の買いだめ

 

1ヶ月以上買い物に行かなくてもいいように食料を買いだめしましょう。

 

買いだめは良くないという風潮がありますが、それは皆が同じものを買いだめするから問題になるのであって、買いだめされなそうな物を買いだめる分には問題ないでしょう。

 

食料を買いにスーパーなどに行くと、そのたびに感染のリスクが高まります。

 

もし、買い物に行って感染してしまったら、今後買い物に行くこともできなくなり、食料が尽きていきます。

 

なので、10万円給付されたら食料を買いだめし、外出しなくて済むようにしましょう。

 

10万円あれば、2か月以上の食料を買い込むことができます。

 

生ものは厳しいので、缶詰やお米、レトルト食品を中心に買い込みましょう。

 

缶詰などは買いすぎてもいつか役に立つ時が来るので、今必要なくても買うべきでしょう。

 

 

ギャンブル

 

給付された10万円をそのままギャンブルに突っ込みましょう。

 

ギャンブルと言っても、パチンコやスロットのことではありません。

 

パチンコなど人が密集するところは感染リスクがあるので、公営ギャンブルをやりましょう。

 

公営ギャンブルとは、競馬や競輪などのギャンブルのことで、公営ギャンブルのほとんどがいまだに行われています。

 

公営ギャンブルはネットから馬券や車券を購入できるので、家に居ながらできます。

 

ギャンブルは給付金10万円を何十万や何百万円にも増やすことができ、上手くいけば数年間働かなくても生きていけるかもしれません。

 

競馬のWIN5で当たれば、数千万や数億円を手にすることができるかもしれません。

 

もちろん、ギャンブルなのでお金が無くなる可能性もありますが、元々無かったお金と考えれば失ってもそれほど痛くありません。

 

給付金10万円のおかげで、あなたは今、一生働らなくて済むチャンスを得たのです。

 

給付金10万円支給されたら、すぐにギャンブルに突っ込みましょう。

 

 

サブスクリプション

 

U-NEXTやNetflixなどの動画サービスやKINTOなど車のサブスクに加入しましょう。

 

現在、家で自粛を強いられている人が多いと思います。

 

そして、家にずっと居てもやることがない人ばかりでしょう。

 

動画のサブスクに加入すれば、映画やドラマなどが見放題なので暇をつぶすことができます。

 

もし、すでに動画のサブスクに加入している人は、今とは別の動画サービスにも加入しましょう。

 

たとえば、U-NEXTにあって、Huluにはない映画やドラマがあるように、それぞれのサービスによって動画の種類が違います。

 

給付金10万円あれば、色んなサブスクに入っても、それほど痛手ではありません。

 

複数のサブスクを年間契約したとしても、10万円あればお釣りがきます。

 

動画のサブスク以外にも様々なサービスがあり、たとえば、香水のサブスクなど珍しいサブスクは探せばたくさんあります。

 

香水のサブスクならCOLORIAがおすすめ(公式サイトはこちら)

 

気になるサブスクがあれば、試しに加入してみましょう。

10万円もあるのですから。

 

 

資格受験

 

コロナの影響で家にずっといるという人が多いと思います。

 

家に居てもすることがないという人は資格の勉強をしましょう。

 

多くの資格試験が春と秋に行われるので、給付金10万円が支給される今の季節は資格の勉強には持って来いの時期です。

 

たとえば、ファイナンシャルプランナーの試験は7月から申し込みが行われ、9月に試験(予定)があります。

 

なので、給付金10万円で受験料を支払ったり、テキストを購入することができます。

 

そして、勉強する時間もたっぷりあるので、資格を取得するなら今がチャンスです。

 

コロナのせいで職を失う可能性もあるので、転職活動にも役立つ資格を持っておくのもいいでしょう。

 

また、資格だけでなく、今後の海外旅行で役立つ英語の勉強など色んなことを学ぶチャンスでもあります。

 

給付金のおかげでお金がある今こそ、自分磨きにお金を使うべきでしょう。

 

 

まとめ

 

給付金10万円で資格の勉強道具をそろえたり、暇つぶしのためのサブスクに加入するなどしてみましょう。

 

貯蓄するのもいいですが、お金を増やしたいと考えている人はギャンブルをするのもいいでしょう。

 

今回紹介した使い道以外にもいろんな使い道があるので、気になることがあったらそれに10万円を使ってみましょう。